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「貴女は周りを不幸にしているわ」律子の言葉に衝撃を受けるちづる。そして、知るべきことを知ってほしいと言われたことで一人悩み…。幸久に律子のことを尋ねるも、体調不良から回復しつつある幸久にはそれ以上を話せない。それでも、ベッドの上で戯れていると幸せを感じる。「私が知らないといけない事って何…?」ちづるは律子から話を聞くことを決めるが…。

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保護者失格。一線を越えた夜のレビュー一覧

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  • 絵がすごく綺麗でエロかわいい!両親の死をきっかけに叔父と暮らすことになったちづる。子供のころからずっと一緒にいたけどちづるは叔父さんのことが好きになってます。結婚もせず、一人で自分を育ててくれたイケメンの男性が身近に居たらそりゃあすきになっちゃいますよね。お風呂で勢いのまま告白して体を触られたのをきっかけに二人の距離がぐぐっと縮まるのですがやっぱり身内という禁断が壁になってきます。そこをどう乗り越えていくのか今後の展開が気になるところ!じれったいけどラブラブな2人に注目です!
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    投稿日:2016年12月30日