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「叔父さん…私、もう子供じゃないよ…」裸の姪とお風呂で絡め合う舌。叔父の繊細で長い指が丁寧に弄ると、激しく濡れ出す下半身。子供だと思っていた姪は、いつの間にか大人の身体、女の表情になっていた…。8歳の時に両親に先立たれたちづるは、それ以来、叔父に引き取られ2人きりの家族として生きてきた。けれど、ちづるがハタチになった夜をきっかけに、その関係は崩れ出して…。

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保護者失格。一線を越えた夜のレビュー一覧

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  • 絵がすごく綺麗でエロかわいい!両親の死をきっかけに叔父と暮らすことになったちづる。子供のころからずっと一緒にいたけどちづるは叔父さんのことが好きになってます。結婚もせず、一人で自分を育ててくれたイケメンの男性が身近に居たらそりゃあすきになっちゃいますよね。お風呂で勢いのまま告白して体を触られたのをきっかけに二人の距離がぐぐっと縮まるのですがやっぱり身内という禁断が壁になってきます。そこをどう乗り越えていくのか今後の展開が気になるところ!じれったいけどラブラブな2人に注目です!
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    投稿日:2016年12月30日