書籍の詳細

青年が本屋で立ち読みをしていると、トレンチコートの男が声をかけてきた。「知っているか?その本に挟まれた二つ折りの紙の名を――」。これを皮切りに、男の薀蓄が怒涛のように炸裂。書店員の習性や業界用語、誰もが知る大型書店チェーンや本の街・神保町についてまで、蘊蓄紳士「雲竹雄三」が語り倒す、うんちくコミック第2弾!

総合評価
3.0 レビュー総数:1件
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「うんちく」シリーズのレビュー一覧

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  • 匿名希望
    不快なキャラがいるのが残念
    本の内容は面白かったのですが、口と性格の悪い肥満の男のキャラがいたのが残念でした。
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    投稿日:2018年06月09日