森野萌

講談社

ジャンル:少女マンガ

無料で読める!
キャンペーン中

2018/11/22まで

420円0円 (税別)

2018/11/22まで割引中

eBookJapan発売日:2015年06月19日

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おはよう、いばら姫 1巻の内容

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おはよう、いばら姫 1巻の詳細

スペシャルレビュー

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おはよう、いばら姫

2年と少し前、編集長就任が決まった直後のコミティアでデザートのブースを訪れてくれた森野萌さん。作品を読ませてもらった瞬間「久々に凄い才能の持ち主と出会えた」と、心が躍ったのを鮮明に覚えてます。「おはよう、いばら姫」はワケあって家政夫のバイトをする主人公・哲が、もう何年も姿を見た人がいないというお嬢様と出会い、彼女の秘密を知っていくうちに…!?という話なのですが。ミステリー要素あり、ファンタジー要素あり、ホラー要素もあり!? という少女漫画の枠に収まらない凄い作品です。これから、さらに凄みを増していくはずですので、ぜひ今のうちにチェックして、新たな才能を「見つけた喜び」を感じてください!!

書店員のレビュー

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多重人格のお嬢様志津と、頑張り屋の貧乏男子哲くんのラブストーリー…と思いきやいきなりホラー!憑依体質の彼女の中には老若男女様々な霊が出入りしているという展開に。
設定はオカルトでありながらもストーリーはとてもしっかりしていて、哲くんが背負っているもの、そして志津が本家から隔離され、幽閉されている理由…など謎が多く1巻から夢中になりました。絵もとても綺麗で、特に瞳の美しさと力強さに見とれます…!
次巻で最終回とのことですが、どんな風にそれぞれの物語が収束していくのか…みんなが幸せになれることを願うばかり。最後までドキドキです。
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ユーザーのレビュー

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匿名希望

(5.0)

投稿日:2018年10月21日

とても素敵なマンガでした

全6巻を一気読みし、途中から鼻が詰まるほど何度も泣きました。
また、ところどころプッと笑えるところもあって、
読後はたっぷり充足感と余韻に浸れました。
最初から最後までしっかりお話が作られていたのもよかったです。
これは何度も読み返したくなるお話しだと思います。
  • 参考になった 3

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