中学生日記

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サインの練習、ポエムを自作など、誰もが覚えのある中学時代のイタ~イ行動を余すところなく描いた名作が復活!この懐かしくも恥ずかしい笑いに、あなたは耐えられるか!?

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サインの練習、ポエムを自作など、誰もが覚えのある中学時代のイタ~イ行動を余すところなく描いた名作が復活!この懐かしくも恥ずかしい笑いに、あなたは耐えられるか!?

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書籍の詳細
  • 書籍名: 中学生日記
  • 著者名: Q.B.B.
  • eBookJapan発売日: 2012年08月03日
  • 出版社: 扶桑社
  • 電子書籍のタイプ: 画像型
  • ページ数: 375ページ
  • 立読ページ数: 27ページ
  • ファイルサイズ: 35.3MB
  • 関連ジャンル: 青年マンガ個性派ギャグ・コメディー学園
  • 対応デバイス: WindowsMaciPhoneiPadAndroidブラウザ楽読み

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書店員のレビュー

「あなたの半生で、最も思い出したくない時期」を問われたら、あなたはいつを挙げますか? 私は中学生時代です。ちょっと振り返っただけで、赤面してしまうようなシーンが脳裏にたくさん浮かんできます。『中学生日記』を読んで、結構多くの人が中学生時代を封印したがっているのではないか、と妙に安心してしまいました。この本は、久住昌之と久住卓也のユニット名であるQ.B.B.の作品。『中学生日記』の副題は「一生で一番ダサイ季節」…ページをめくる度に、爆笑させられる4コマ漫画が連なります。笑いながらも、そういえば、自分も似たようなことをしでかしていたな~と共感する話ばかりなので、どのキャラクターにも親しみが湧いてきます。最も大笑いしたのは、弁当箱に入っていたオカズの件です。読む楽しみを奪うので、ここでは詳細は省きます。読み進むうちに、もう二度と過ごしたくない時代だけど、一番愛おしい時代だったかもしれないと思わされました。濃厚フルーツジュースのように、あの季節がギュッと詰まった一冊です。(2015/5/1)
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