書籍の詳細

会社員として平凡な生活している黒須圭は、実は人間ではない。時折性欲の強い男から生気をもらって糧としている。ある日出会ったホテルオーナーの翔に「やっと出会った」と言われて、圭はそのまま翔に抱かれてしまう。翔は圭の正体を知っていて、「あんたは20年前俺の屋敷の庭師だった」というが、圭には全く記憶がなかった。執拗に圭を追い体を求める翔。圭の過去にいったい何が?それが分かったとき、二人の想いは…!?

総合評価
2.0 レビュー総数:1件
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はじまりはさよならのレビュー一覧

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  • 匿名希望
    肝心な場面のデフォルメはいらない
    シリアスな場面や肝心な場面でデフォルメキャラになる事が多く、その度に気持ちが萎えて読むのがしんどくなっていきました。
    結局、人外の子の背景がはっきりと出てこないまま終わるので、上の事と合わせて余計に消化不良になって終わりました。

    個人的にあまりにもデジタルデジタルした漫画が好きではないので、綺麗すぎる線と薄っぺらい画面に辟易してしまいました。
    残念です。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年03月27日