3匹のくま 【大人のためのエロティック童話 V】

200円 (税別)

獲得ポイント 2pt (1%還元)

◆知りたがり屋の女の子ゴルディロックスが迷い込んだのは、くまの家?――いいえ。森の中の一軒家で、本当は何があったのか、あなただけに教えましょう……。★彼女が迷い込んだその家には、3人の男爵が世を倦んで暮らしていた。だがその朝3人はちょうど森へ散歩に出かけており、家はもぬけの殻……。おとぎばなしに語られているとおり、彼女は家の奥に寝室を見つけ、男らしい香りが染みついた枕に顔を埋めると、眠りに落ちた。目覚めたとき、彼女は3人の逞しい男たちに顔を覗き込まれていた。「もしやこの女が……?」「そうだ、そうに違いない」「伯爵もなかなか乙な贈り物を」3人は彼女の服を玉葱の皮でも剥ぐかのようにむしり取ると、さっさと裸で仰向けになり、屹立したモノの上に彼女をのせた。「な、何をするの!こんなの……か、硬すぎるわ!」もう1人が彼女の前にまわり、口を開かせる。「こ、これはまだ柔らかすぎるわ……」そして3人目が後ろから貫く。彼女は喘いだ。「あん、いい……。これは、ちょうどいいわ」(次作『白雪姫(番外編)~女王と魔法の鏡~』)

カゴに追加 200 円(税別)

◆知りたがり屋の女の子ゴルディロックスが迷い込んだのは、くまの家?――いいえ。森の中の一軒家で、本当は何があったのか、あなただけに教えましょう……。★彼女が迷い込んだその家には、3人の男爵が世を倦んで暮らしていた。だがその朝3人はちょうど森へ散歩に出かけており、家はもぬけの殻……。おとぎばなしに語られているとおり、彼女は家の奥に寝室を見つけ、男らしい香りが染みついた枕に顔を埋めると、眠りに落ちた。目覚めたとき、彼女は3人の逞しい男たちに顔を覗き込まれていた。「もしやこの女が……?」「そうだ、そうに違いない」「伯爵もなかなか乙な贈り物を」3人は彼女の服を玉葱の皮でも剥ぐかのようにむしり取ると、さっさと裸で仰向けになり、屹立したモノの上に彼女をのせた。「な、何をするの!こんなの……か、硬すぎるわ!」もう1人が彼女の前にまわり、口を開かせる。「こ、これはまだ柔らかすぎるわ……」そして3人目が後ろから貫く。彼女は喘いだ。「あん、いい……。これは、ちょうどいいわ」(次作『白雪姫(番外編)~女王と魔法の鏡~』)

レビューはありません レビューを書く
書籍の詳細

オススメ特集

一覧を見る

ここもチェック!

コンテンツについて

  • この商品は紙書籍ではありません。すぐにご覧いただける電子書籍です。
  • デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
  • 紙書籍とは内容が異なる場合がございます。また、サイトに表示されているサムネイルと電子書籍の表紙画像が異なる場合がございます。予めご了承下さい。
  • 対応デバイスに記載されていない端末は、購入できても読書はできません。ご注意下さい。
  • Mac OS X 10.5/10.6をご利用で最新版のebi.BookReaderがご利用できないお客様は、サイトの表記でMacが利用可能端末となっていてもリフロー書籍が読書できません。ご了承下さい。
  • Android OS 5.0以上でebiReaderをご利用のお客様は、サイトの表記でAndroidが利用可能端末となっていても一部のリフロー書籍が読書できません。ご了承下さい。