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BMI高値は東アジアでは心血管死リスクだが南アジアでは異なる:解説「アジアからの確かなエビデンス構築とそれに基づく健康戦略立案の重要性」

【この商品は紙の出版物を、記事単位・論文単位に分割して、電子書籍として配信しています。】〈目的〉東アジア人、南アジア人における体格指数(BMI)と心血管死全体および特定の心血管疾患による死亡との関連を評価する。〈研究デザイン〉東アジア人835,082人と南アジア人289,815人に関するデータを含む、アジアにおいて前方視的に追跡された20コホートの統合解析。2008年初めに文献の系統的な検索によりコホートを特定した後、利用可能なデータの有無について各コホート研究の責任者に調査票を送付した。〈設定〉東アジア(中国、台湾、シンガポール、日本、韓国)と南アジア(インド、バングラデシュ)における一般住民。〈参加者〉1,124,897人の男女(登録時平均年齢,53.4歳)。〈主要評価項目〉心血管死全体、冠動脈疾患、脳卒中、そして(東アジア人のみ)病型別脳卒中による死亡のリスク。

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