ぬいぐるみクラッシュ (1)

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わたる君(高校生)との共同生活を営む事になった喋るぬいぐるみ・モフ太郎(全裸)。「ご主人様に愛されたい…!!」ここに綴られるのは、欲望にまみれた求愛活動の記録。禁断の香り漂う愛玩GAG、第一巻!!

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わたる君(高校生)との共同生活を営む事になった喋るぬいぐるみ・モフ太郎(全裸)。「ご主人様に愛されたい…!!」ここに綴られるのは、欲望にまみれた求愛活動の記録。禁断の香り漂う愛玩GAG、第一巻!!

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書店員のレビュー

さて今回ご紹介させていただきますのは『ぬいぐるみクラッシュ』でございます。書影はとてもBLっぽいですが、本編もやはりそちらに近い感じです。私のような者にとっては、読後のヤケドしちゃった感がすごいですね。全裸の喋るぬいぐるみ・モフ太郎と共同生活を営む事になった主人公の高校生・わたるの珍妙な日常が描かれております。少年サンデーさんの粋な遊び心を感じます。
「ぬいぐるみ」という言葉を聞くたびに、なんか昔から違和感があったんですよね。ぬいぐるみってとても可愛らしい存在じゃないですか。なのに縫う+くるむ=ぬいぐるみ、という味も素っ気もない動詞+動詞のネーミングなわけですよ。なんか大相撲の決まり手みたいだなと思いませんか。押す+出す=押し出し、みたいな感じがします。もっとしっくりくるネーミングがきっとあるように思います。
ぬいぐるみだけじゃなく、人形の類ってなまじ生命体っぽいので、いざ処分しようと思うとちょっと躊躇してしまうというか、なんかむげに捨てたりしたら祟られるんじゃないかとか、人って考えがちじゃないですか。そこで人形供養ですよ。ちょっと検索してみたんですけど、いっぱいありますねー。人形供養もある種のビジネスなわけじゃないですか。市場規模はどのくらいなのかとても気になるところです。
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