書籍の詳細

女性ファッション誌の取材で、小川瑞木という女性と出会ったその日、2人は自分たちが住むマンションで鉢合わせ。妙な成り行きから酒盛は、瑞木から恋愛指南を受けることになったのだが……。話題沸騰、オンナが仕掛ける「ネオセンス」ラブコメ!

総合評価
3.0 レビュー総数:3件
評価内訳

さぁ、ラブの時間ですのレビュー一覧

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  • 匿名希望
    まだぁ?
    最初は水樹と酒盛りの 噛み合わないやりとりがもどかしくて、ハラハラして、キュンとしたり、楽しかったですが、なかなかうまくいかないし酒盛りが他の人とフラフラし過ぎて…ごめんなさい 作者さんの作品 好きで読んでましたが、
    もう飽きました。最終巻が出たら最終話だけどこかで読みます
    • 参考になった 16
    投稿日:2017年05月02日
  • 匿名希望
    男だけれども
    女心がわからない男があたふたする話が実におもしろく、いつになったら結ばれるのか、、、
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年09月02日
  • さぁ、ラブの時間です!
    恋愛は簡単なようでむつかしい。それまで別々の生き方をしてきた男女が奇跡的に恋に落ちる。その先は当然ながら幸せな結婚…のはずですが、このお話の主人公、キャリア官僚の酒盛(さかもり)はじめは恋愛が苦手で、恋をとばして結婚をしてしまいます。結婚前に結ばれたある女性との「愛」の自覚がないままに。これが、酒盛をめぐるまわりの人間たちの不幸の始まりでした。昨今、婚活ブームではありますが、その前に恋の経験は必要なんですね。この作品はWebマガジン「JOUR Sister」(絶賛配信中)で連載中!
    投稿日:2015年08月28日