書籍の詳細

ピアニストの鍵三は、貴族のロレンツォ・カルラッチにお抱えピアニストとして雇われた。ピアノの技巧について衝突した鍵三は、カルラッチに「犯してやる」と脅しをかける。しかし逆に「身体をつなげたら言うことを聞くのか」と返された鍵三は……?官能の超絶技巧が冴え渡る名作コミックス!

総合評価
1.0 レビュー総数:1件
評価内訳
  • 0件
  • 0件
  • 0件
  • 0件

熱情のヴィルトゥオーソのレビュー一覧

絞込み条件
  • レビュアー絞込み
表示形式
  • 表示件数
  • 表示順
  • 匿名希望
    受けと攻めが逆の方が良かった気がします。
    受けの身体がゴツ過ぎるというのもあり、どうみても攻めにしか見えなくて
    全く萌えなかったです。
    個人的には受け攻め逆にした方が良かったです。
    話的にもいまいち面白みがありませんでした。
    • 参考になった 0
    投稿日:2013年12月02日