義風堂々!! 直江兼続 ―前田慶次酒語り― (2)

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「なんとも傾(かぶ)いたものよ。これが…直江兼続か!!」天正十七年。上杉軍と前田慶次は、兼続が放った比丘尼達から佐渡攻めの黒幕が天下人・秀吉だと知る。秀吉の使者が佐渡に向い、ついに追い詰められた上杉。兼続と慶次は、あえて修羅に入る──。

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「なんとも傾(かぶ)いたものよ。これが…直江兼続か!!」天正十七年。上杉軍と前田慶次は、兼続が放った比丘尼達から佐渡攻めの黒幕が天下人・秀吉だと知る。秀吉の使者が佐渡に向い、ついに追い詰められた上杉。兼続と慶次は、あえて修羅に入る──。

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義風堂々!! 直江兼続 ―前田慶次酒語り-

青春時代に『花の慶次』で男の生き様を学んだ自分にとって、前田慶次はあくまで男としての憧れの存在。ただ、ある程度の年齢になると一匹狼的なかっこ良さよりも、組織に属した男のかっこ良さがグッとくる。原哲夫先生が『花の慶次』の中で唯一描き足りなかった男と評する「直江兼続」。組織に生きた「兼続」と一匹狼だった「慶次」、その二人が酒を酌み交わしながら語るこのストーリーは、これからの自分の生き様に多大なる影響をもたらしてくれると思う。組織に属しているけど「傾奇者」でいたい。そんな人にオススメです。

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