エイ出版社の実用ムック いま絶対に行きたい、撮りたい! 日本の風景100

1389円 (税別)

獲得ポイント 14pt (1%還元)

風景写真家がこっそり教える絶景ポイントの旅を撮影のコツ 本書を手に、カメラを持って旅に出ませんか。全国各地を旅しながら写真家たちが撮影した日本にある約100の絶景写真。そのすべてに、写真家たちが訪れた季節、日付、時間を克明に表記しました。いつ行くべきか、だけでなく、いつ撮るべきかの目安がわかります。また、写真家がその風景を訪れ、シャッターを切るまでの経緯や心の動きを語ってくれました。いわば「撮影の表話」が、旅へと向かう気持ちを高めてくれるでしょう。さらに写真のプロならではの、カメラの設定方法や撮影のコツを、丁寧にわかりやすく解説しています。「行きたい・撮りたい」を助ける情報が満載です。 ●目次●本書の見方●Chapter 1 北海道・東北●001 函館山からの夜景●002 新緑とフレペの滝●003 白ひげの滝●004 朝日に輝く蔦沼●005 夕暮れの仏ヶ浦●006 八甲田のブナ林●007 水沢競馬場の桜並木●008 牧草俵と岩手山●009 早朝の伊豆沼●010 雪の松島●011 中島台レクリエーションの森●012 小安峡の大噴湯●013 宝仙湖の水中木●014 羽黒山五重塔●015 蔵王の樹氷●016 紅葉の五色沼●017 朝焼けの小野川湖●018 大内宿のライトアップ●Traveler’s Essay 日常と冒険の狭間で風景を求める旅へ●コラム いまだ出会えない理想の摩周湖●Chapter 2 関東●019 高峯のヤマザクラ●020 大洗海岸の朝日●021 雨混じりの湯滝●022 戦場ヶ原の草紅葉●023 湯ノ湖と釣り人●024 妙義山 日暮の景●025 朝日に染まる芳ヶ平湿原●026 雲海に包まれる秩父盆地●027 三十槌の氷柱●028 美の山公園のアジサイ●029 夜明けの犬吠埼●030 夕暮れの羽田空港と富士山●031 父島・中山峠からの眺め●032 ハナショウブと東京スカイツリー●033 新磯子町の 工場夜景●034 明月院・円窓越しの紅葉●035 地獄沢のミツマタ●036 川俣川渓谷 吐竜の滝●037 新道峠からのパノラマビュー●038 紅葉の昇仙峡・覚円峰●コラム 取材先で出会った友人たち●Chapter 3 北信越●039 おぢや風船一揆●040 桜並木と妙高山●041 室堂平の天の川●042 紅葉と黒部峡谷鉄道●043 見附島と石の道●044 東尋坊の夕日●045 白駒池周辺の苔の森●046 地獄谷野猿公苑●047 早朝の御射鹿池●Chapter 4 東海●048 紅葉と夫婦滝●049 白川郷の一斉放水●050 城ヶ崎海岸の朝景●051 茶畑と富士山●052 大井川鐵道とレインボーブリッジ●053 小原の四季桜●054 香嵐渓のライトアップ●055 英虞湾と養殖筏●056 粥見のサザンカ●057 須賀利地区漁村の風景●コラム 厳冬期の撮影に魅せられて●Chapter 5 関西●058 伊吹山の花畑●059 琵琶湖の夕景●060 紅葉と箕面滝●061 伊根地区舟屋の並ぶ風景●062 高雄のミツバツツジ●063 平城京朱雀門●064 吉野山の桜●065 東大寺二月堂の石畳●066 あわじ花さじき●067 摩耶山から望む神戸夜景●068 雲海に浮かぶ竹田城●069 緑茂る瀞峡●070 橋杭岩の夕景●Chapter 6 中国 四国●071 初夏の大山放牧場●072 鳥取砂丘の風紋美●073 宍道湖の夕景●074 五百羅漢の石窟と石橋●075 三里ケ浜の観音岩●076 醍醐桜●077 早朝の虫明湾●078 宮島水中花火大会●079 新緑の帝釈峡・雄橋●080 錦帯橋と桜並木●081 秋芳洞の百枚皿●082 快晴の角島大橋●083 鳴門の渦潮●084 大歩危峡の桜と土讃線●085 麓川と田丸橋●086 夜明けの四国カルスト●087 紫雲出山の桜●088 紅葉の寒霞渓●089 青空と柏島●090 八畝の棚田●091 四万十川と岩間の沈下橋●コラム やまなみハイウェイで出会った幻の風景●Chapter 7 九州・沖縄●092 能古島 アイランドパーク●093 福岡夜景●094 福岡縣護國神社●095 吉野ヶ里遺跡の夕景●096 土谷棚田の夕景●097 仁田峠のミヤマキリシマ●098 九十九島の夕景●099 天空に浮かぶ道●100 満月の御輿来海岸●101 早朝の鉄輪温泉地区●102 牧ノ戸峠からの眺め●103 高千穂峡 真名井の滝●104 夕暮れの都井岬●105 長崎鼻のキンギョソウ畑●106 屋久島 白谷雲水峡●107 波照間島 ニシ浜ビーチ●108 西表島 マリユドゥの滝●109 竹富島 赤瓦集落と星空●奥付

カゴに追加 1389 円(税別)

風景写真家がこっそり教える絶景ポイントの旅を撮影のコツ 本書を手に、カメラを持って旅に出ませんか。全国各地を旅しながら写真家たちが撮影した日本にある約100の絶景写真。そのすべてに、写真家たちが訪れた季節、日付、時間を克明に表記しました。いつ行くべきか、だけでなく、いつ撮るべきかの目安がわかります。また、写真家がその風景を訪れ、シャッターを切るまでの経緯や心の動きを語ってくれました。いわば「撮影の表話」が、旅へと向かう気持ちを高めてくれるでしょう。さらに写真のプロならではの、カメラの設定方法や撮影のコツを、丁寧にわかりやすく解説しています。「行きたい・撮りたい」を助ける情報が満載です。 ●目次●本書の見方●Chapter 1 北海道・東北●001 函館山からの夜景●002 新緑とフレペの滝●003 白ひげの滝●004 朝日に輝く蔦沼●005 夕暮れの仏ヶ浦●006 八甲田のブナ林●007 水沢競馬場の桜並木●008 牧草俵と岩手山●009 早朝の伊豆沼●010 雪の松島●011 中島台レクリエーションの森●012 小安峡の大噴湯●013 宝仙湖の水中木●014 羽黒山五重塔●015 蔵王の樹氷●016 紅葉の五色沼●017 朝焼けの小野川湖●018 大内宿のライトアップ●Traveler’s Essay 日常と冒険の狭間で風景を求める旅へ●コラム いまだ出会えない理想の摩周湖●Chapter 2 関東●019 高峯のヤマザクラ●020 大洗海岸の朝日●021 雨混じりの湯滝●022 戦場ヶ原の草紅葉●023 湯ノ湖と釣り人●024 妙義山 日暮の景●025 朝日に染まる芳ヶ平湿原●026 雲海に包まれる秩父盆地●027 三十槌の氷柱●028 美の山公園のアジサイ●029 夜明けの犬吠埼●030 夕暮れの羽田空港と富士山●031 父島・中山峠からの眺め●032 ハナショウブと東京スカイツリー●033 新磯子町の 工場夜景●034 明月院・円窓越しの紅葉●035 地獄沢のミツマタ●036 川俣川渓谷 吐竜の滝●037 新道峠からのパノラマビュー●038 紅葉の昇仙峡・覚円峰●コラム 取材先で出会った友人たち●Chapter 3 北信越●039 おぢや風船一揆●040 桜並木と妙高山●041 室堂平の天の川●042 紅葉と黒部峡谷鉄道●043 見附島と石の道●044 東尋坊の夕日●045 白駒池周辺の苔の森●046 地獄谷野猿公苑●047 早朝の御射鹿池●Chapter 4 東海●048 紅葉と夫婦滝●049 白川郷の一斉放水●050 城ヶ崎海岸の朝景●051 茶畑と富士山●052 大井川鐵道とレインボーブリッジ●053 小原の四季桜●054 香嵐渓のライトアップ●055 英虞湾と養殖筏●056 粥見のサザンカ●057 須賀利地区漁村の風景●コラム 厳冬期の撮影に魅せられて●Chapter 5 関西●058 伊吹山の花畑●059 琵琶湖の夕景●060 紅葉と箕面滝●061 伊根地区舟屋の並ぶ風景●062 高雄のミツバツツジ●063 平城京朱雀門●064 吉野山の桜●065 東大寺二月堂の石畳●066 あわじ花さじき●067 摩耶山から望む神戸夜景●068 雲海に浮かぶ竹田城●069 緑茂る瀞峡●070 橋杭岩の夕景●Chapter 6 中国 四国●071 初夏の大山放牧場●072 鳥取砂丘の風紋美●073 宍道湖の夕景●074 五百羅漢の石窟と石橋●075 三里ケ浜の観音岩●076 醍醐桜●077 早朝の虫明湾●078 宮島水中花火大会●079 新緑の帝釈峡・雄橋●080 錦帯橋と桜並木●081 秋芳洞の百枚皿●082 快晴の角島大橋●083 鳴門の渦潮●084 大歩危峡の桜と土讃線●085 麓川と田丸橋●086 夜明けの四国カルスト●087 紫雲出山の桜●088 紅葉の寒霞渓●089 青空と柏島●090 八畝の棚田●091 四万十川と岩間の沈下橋●コラム やまなみハイウェイで出会った幻の風景●Chapter 7 九州・沖縄●092 能古島 アイランドパーク●093 福岡夜景●094 福岡縣護國神社●095 吉野ヶ里遺跡の夕景●096 土谷棚田の夕景●097 仁田峠のミヤマキリシマ●098 九十九島の夕景●099 天空に浮かぶ道●100 満月の御輿来海岸●101 早朝の鉄輪温泉地区●102 牧ノ戸峠からの眺め●103 高千穂峡 真名井の滝●104 夕暮れの都井岬●105 長崎鼻のキンギョソウ畑●106 屋久島 白谷雲水峡●107 波照間島 ニシ浜ビーチ●108 西表島 マリユドゥの滝●109 竹富島 赤瓦集落と星空●奥付

レビューはありません レビューを書く
書籍の詳細

書籍一覧408冊の書籍

1~50件/408件 を表示

オススメ特集

一覧を見る

ここもチェック!

コンテンツについて

  • この商品は紙書籍ではありません。すぐにご覧いただける電子書籍です。
  • デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
  • 紙書籍とは内容が異なる場合がございます。また、サイトに表示されているサムネイルと電子書籍の表紙画像が異なる場合がございます。予めご了承下さい。
  • 対応デバイスに記載されていない端末は、購入できても読書はできません。ご注意下さい。
  • Mac OS X 10.5/10.6をご利用で最新版のebi.BookReaderがご利用できないお客様は、サイトの表記でMacが利用可能端末となっていてもリフロー書籍が読書できません。ご了承下さい。
  • Android OS 5.0以上でebiReaderをご利用のお客様は、サイトの表記でAndroidが利用可能端末となっていても一部のリフロー書籍が読書できません。ご了承下さい。