書籍の詳細

真っ直ぐで、憂いに満ち、無垢で、エロティックな物語。透明で、光と闇が溢れる、唯一無二の絵柄。月刊コミックビームに突如掲載され、そのユニークな作品世界に、プロの間からも「どうやって描いているのか?」と疑問が噴出、大きな話題となった新鋭・森泉岳土、その無類の個性に触れることができる、初の作品集。

総合評価
2.0 レビュー総数:1件
評価内訳
  • 0件
  • 0件
  • 0件
  • 0件

祈りと署名のレビュー一覧

絞込み条件
  • レビュアー絞込み
表示形式
  • 表示件数
  • 表示順
  • もう少し
    さすがに初めて体験するタッチの絵柄でした。
    このタッチがストーリーをさらに膨らませている気がしますが、
    ストーリー自体にそれほど目新しさは感じません。
    もう少し長編の作品に期待したいです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年01月02日