書籍の詳細

小泉流音はフィギュアスケートにあこがれ、入門した。しかし、それは過酷な運命の始まりでもあった。流音の前から父が姿を消し、密かに思いを寄せる水城は事故に巻き込まれた。そんな中でも彼女は大会に出場して、総合10位の好成績をあげる。だが、そんな時にもたされたのは……。

総合評価
5.0 レビュー総数:3件
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虹色のトレースのレビュー一覧

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  • 匿名希望
    時がたっても忘れられない作品!
    小学生の頃、夢中になって読んだ作品。流音のフィギュアへの挑戦と憧れの人を追いかけて目標を目指していくお話です。当時には珍しい題材で、フィギュアとはこういうものか…細かな描写や解説があり、とても興味を持ち、フィギュアの靴まで買ってもらったほどでした。内容もストーリーも、本当はもっとボリュームある作品だったと思います。こちらでは「3巻」までしかでていないのですね…残念⤵︎また読み返したいので完結まで出していただきたいです。。
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    投稿日:2018年10月29日
  • 匿名希望
    はじめてハマった漫画
    中学生の時にハマりました。受験勉強の励みになればと母が編集部に単行本の表紙を送りサインをお願いしたら、作者の田中雅子先生からまさかの直筆イラストと応援メッセージ入りのサインが届き感激したのを忘れられません。今のフィギュアスケート人気の先駆けとも言える、作者の人柄と共に大好きな作品です。
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    投稿日:2016年03月23日
  • 匿名希望
    途中で嫌な予感はしたんだ
    途中で終わってるよ!(; ̄O ̄)
    1-3巻発売から一年以上経ってるのに続き出てないの⁉︎
    作家さんの名誉の為に言っておきますが、これは完結しているお話です。
    決して途中で放り出されたお話ではありません。
    早く出して。・°°・(>_<)・°°・。
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    投稿日:2015年05月14日