修羅の門 (23)

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ブラジルを放浪した末、ついにビクトル・グラシエーロに出会った九十九(つくも)は、彼に勧められるまま、ブラジル版異種格闘技選手権「ヴァーリ・トゥード」へ出場することに。神武館(しんぶかん)のイグナシオ・ダ・シルバ、そして、戦いを捨て神父となったレオン・グラシエーロをも巻き込み、静かに戦いの幕が開く……!!

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ブラジルを放浪した末、ついにビクトル・グラシエーロに出会った九十九(つくも)は、彼に勧められるまま、ブラジル版異種格闘技選手権「ヴァーリ・トゥード」へ出場することに。神武館(しんぶかん)のイグナシオ・ダ・シルバ、そして、戦いを捨て神父となったレオン・グラシエーロをも巻き込み、静かに戦いの幕が開く……!!

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修羅の門

入社三年目の春、僕は隣の「週刊少年マガジン」にいた。連載が始まった時の衝撃は昨日のように思い出せる。一コマ目の九十九の登場から、「ぶったおしに」というセリフの字配りまで。担当は同期入社の永井一章で、共によく飲み、語り、毒を吐いた。今では誰も信じないだろうが、決して順風満帆の船出ではなかった。これほどの作品でさえ、当時の編集長は必ずしも高く評価せず、無理解を嘆いていた彼の表情も、またよく覚えている。しかし一話一話進むごとに、『修羅』は存在感を増し、やがて川原先生は月マガの太い柱となった。友であり、師であり、目標であった永井が逝ってから今年で6年。今なお、『修羅の門』は輝きを全く失わない。

ユーザーのレビュー

匿名希望

(5.0)

投稿日:2016年07月13日

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やはり毎月続きが気になった作品。まだ電子版の購入はないが大人買い、纏め読みがしたい。
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