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源氏物語 (6) 末摘花
  • 完結

近くにおいていた大輔の命婦(たいふのみょうぶ)から、父を亡くして心細く生きる常陸宮(ひたちのみや)の姫の事を聞いた光源氏(ひかるげんじ)は、朧月夜にその屋敷に忍んで姫の奏でる琴を聞く。しかし、琴は中途半端に終わってしまい、その日は帰ろうとする光源氏は、その屋敷の垣に佇む頭の中将(とうのちゅうじょう)と出くわす。そして、姫を狙う光源氏と頭の中将は、競い合って姫へ手紙を出すのだが……!?

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