書籍の詳細

「何を斬り捨てても、守ってやる──!」◇小揺るぎもせず、のしかかる“天”。破滅のときが迫るなか、失ってはならぬもののために、神も神器も人も、誰もが己を賭そうとしていた。高天原擾乱、終熄──

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    あなたの前に「私は神です」という男があらわれたら、どうします? しかもジャージの若いやつ。でもその男、夜ト(やと)は、電話一本でどこにでも駆けつけてくれ、あなたの悩みを解決するデりバリーゴッドなんです! 彼岸と此岸の間に横たわる怪異の輩を、まとめてぶった切る! 1月からアニメ化も決定しているこの作品、まずは読まなくてもいい、ただ「見て」欲しい。表紙だけでも見ていただければ、美麗を極めたそのアートワークに魅せられるはず。見れば、必ず読みたくなり、読めば必ずトリコになる、そんな作品。自信を持っておススメします!
    投稿日:2014年01月17日