書籍の詳細

突然戦国時代に一人放り込まれた陸上自衛隊員・笠間慶一郎二等陸曹。彼がたまたま命を助けたのはあの織田信長!狙撃手としての腕を買われた慶一郎は信長配下の武将・佐々成政の下で鉄砲隊の編制を任され、さらに信長を狙う刺客たちとも死闘を演じる……。慶一郎は銃一丁で戦国の世を生き抜けるのか――?(講談社文庫/講談社BOX版にある陸原一樹のイラストは収録されていません)

総合評価
1.0 レビュー総数:1件
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戦国スナイパー【講談社文庫版】のレビュー一覧

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  • 匿名希望
    まどろっこしい
    主人公が色々察しが悪すぎて、まどろっこしい。リアリティを求めたのか知らないが、逆に鈍感すぎてうざったい。途中で読むのやめた。
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    投稿日:2018年04月23日