書籍の詳細

年下の可愛い恋人と別れた修也。そんな彼を長い間、切ない瞳でみつめていたのは友人の江島だった。元恋人を「抱いた」という修也の言葉に動揺し、自暴自棄になってしまう江島。そうして、自分の恋心を隠したまま修也と寝てしまうが──。

総合評価
3.0 レビュー総数:1件
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非常階段のレビュー一覧

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  • 匿名希望
    透明感はあったものの…
    梅太郎さんは絵はこういっちゃなんですが下手なんですが、
    切ない想いを描くのはうまいなぁ~と思うのです。
    でも、今回は今ひとつ乗り切れなかったかも。
    受が攻をずっと好きなのは最初からわかるのですが、
    いつから攻は受に惹かれていったのかな?
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    投稿日:2013年10月12日