書籍の詳細

突然はじまったキュートな母娘との同居生活。エプロンドレスから94センチの乳房を覗かせる未亡人と、むっちりしたとろける美肉でまぐわう最高の初体験。姦係に気づいた処女娘もメイド姿でご奉仕を仕掛け……成熟しきった妖艶な35歳と、成長期の女子高生17歳。ずっと一緒にいてほしい――僕の専属メイド×2!

総合評価
5.0 レビュー総数:1件
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僕とメイド母娘 ご奉仕しますのレビュー一覧

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    ネタバレあり
    ※フランス書院刊の黒本です
    が、どう考えても美少女文庫とか二次元ドリーム文庫とかで出しても通じるような、高○生の主人公の元に美少女母娘が転がり込むご都合主義のえろえろハーレム官能小説となっておりますw
    タイトルにせよ表紙絵にせよ内容にせよ、これがフランス書院の黒本と聞いて一発で分かる方は超能力者の素質が有るかもしれません。
    ヒロインにしても一方は黒本らしくアラフォーの母キャラなのに、青橋イズムなのかなんとメイドになります、黒本ですがメイドになります。
    もう訳分かりませんwww
    とは言え、娘といちゃつく主人公にヤキモチ焼いたりする熟女ヒロインとかは流石に人気作家だけあって可愛く魅力的に描けてると思いますし、青臭い欲望に身を焦がす少年等、黒本らしさもしっかり有ります。
    しかしそういう内容やエロの優れた点も、これが黒本と言うインパクトがかき消してしまう感が凄く、普段フランス書院をお読みの方程いろんな意味で言葉が出ないかもしれません。
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    投稿日:2015年03月12日