大好き!お兄ちゃん 2

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「亜美…オレも好きだよ…亜美を抱きたい。…そういう意味で…」「お兄ちゃん…!お兄ちゃん!お兄ちゃん…好き!大好き!」オレのことを呼ぶ亜美の唇が誘っているようで思わずキスしてしまった。亜美の唇はすごく柔らかくて気持ちいい。名残惜しいと思いながら離すとゆっくり開かれた亜美の瞳が再びオレを見つめた。涙で潤んでいて宝石みたいにキラキラしてるんだ。小さい頃から亜美はよくオレの部屋に遊びに来ていた。部屋に来てはテレビゲームをしたり漫画を呼んだり時には勉強も教えてやったりしてた。けど今、オレは亜美と濃厚なキスしている。「ふ…んん…ん…うん…ん…」亜美の舌を絡め取れば亜美の口からは声が漏れてすっげー興奮する。唇を離して亜美を見るとめちゃめちゃエロくて可愛い顔でオレを見てた。「亜美を抱きたい」もっと言い方があっただろうと思うけど、考える間も無くストレートな言葉が口を吐いて出てしまった。

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「亜美…オレも好きだよ…亜美を抱きたい。…そういう意味で…」「お兄ちゃん…!お兄ちゃん!お兄ちゃん…好き!大好き!」オレのことを呼ぶ亜美の唇が誘っているようで思わずキスしてしまった。亜美の唇はすごく柔らかくて気持ちいい。名残惜しいと思いながら離すとゆっくり開かれた亜美の瞳が再びオレを見つめた。涙で潤んでいて宝石みたいにキラキラしてるんだ。小さい頃から亜美はよくオレの部屋に遊びに来ていた。部屋に来てはテレビゲームをしたり漫画を呼んだり時には勉強も教えてやったりしてた。けど今、オレは亜美と濃厚なキスしている。「ふ…んん…ん…うん…ん…」亜美の舌を絡め取れば亜美の口からは声が漏れてすっげー興奮する。唇を離して亜美を見るとめちゃめちゃエロくて可愛い顔でオレを見てた。「亜美を抱きたい」もっと言い方があっただろうと思うけど、考える間も無くストレートな言葉が口を吐いて出てしまった。

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