書籍の詳細

彼の名前は斉木楠雄、超能力者である。誰もが羨む才能も、本人にとっては災難を呼ぶ不幸の元凶。故に人前では力を封印、目立たず人と関わらずを心掛けてきた斉木だったが、何故かワケあり同級生が急接近!?

総合評価
5.0 レビュー総数:2件
評価内訳
  • 0件
  • 0件
  • 0件
  • 0件

斉木楠雄のΨ難のレビュー一覧

絞込み条件
  • レビュアー絞込み
表示形式
  • 表示件数
  • 表示順
  • クセになる
    内容としては、超能力者の主人公の日常コメディ
    いろんな力持ってるけどひっそり地味に暮らしたい主人公
    でも、周りには個性的過ぎる人達が集まってしまうような内容。
    凄いと思うのはキャラの多さ、ほぼ毎巻新キャラ登場してると思う笑
    自分的には3巻くらいからどんどん面白くなって今では新刊出たら迷わず購入してます笑
    • 参考になった 2
    投稿日:2018年01月08日
  • 元気が出る漫画
    普段ギャグ漫画というものをあまり読まないのですが
    ちょっとSF要素のあるギャグ漫画ということで気になり購入してみました。
    表紙の通り、ギャグ漫画なのに主人公が淡々としているところが自分のツボだったようで、一気読みをしてしまいました。
    非日常的な力を持っている主人公の日常コメディと言えばいいのでしょうか。
    でも主人公は至ってふつうの思考回路でして、何がおかしいってクラスメイトが・・・。
    心の中を読めるが故の面白さが。主人公のツッコミが。
    微妙に表現しづらくて困りますね。
    でも思わず笑ってしまう、そんな普通のサイキックな日常をどうぞ。
    この作品のキーワードは
    超能力・ギャグ・隣の友人の思考は中2
    です。
    • 参考になった 8
    投稿日:2016年04月21日