渡瀬悠宇

小学館

ジャンル:少女マンガ

400円 (税別)

4ポイント獲得(1%)

eBookJapan発売日:2009年03月27日

  • 完結
平均評価(4.8 レビューを見る
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ふしぎ遊戯 8巻の内容

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ふしぎ遊戯 8巻の詳細

書店員のレビュー

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主人公と親友が「四神天地書」という本に吸い込まれて、吸い込まれた主人公が召喚すると願いをかなえてくれるという四神のひとつ、朱雀の巫女となり七星士と共に朱雀を召喚する物語。誰でも一度は本の世界に入りたい、と願ったことがあるのではないでしょうか。そしてこんな素敵な恋がしてみたい、と…。そんな女性の永遠の憧れを見事に書き描いた作品です。絵も可愛いし美形揃いのファンタジーモノが好きな方におすすめです。少し残酷描写があるので苦手な方は注意。

10年以上も前の作品ですが、とても素晴らしいです!
なんと言っても七星士という宿命に選ばれた7人の生き方はカッコよく、また泣けます。
それは朱雀七星士だけでなく、敵対する青龍や他の七星士たちもであり、時間の経過は感じさせません。
連載終了後も外伝小説が発売されるなど今もファンが多い作品です。
玄武・白虎編の『ふしぎ遊戯 玄武開伝』に連なる物語ですが、こちらは約200年の時間が経ち、メインも紅南国「朱雀」に移ります。
朱雀・青龍編を読んだら、白虎と玄武の結末がわかってしまうので、楽しみが半減してしまうような気がしていましたが、巫女達みんな性格が異なり、巫女が2人同時にでてくるので巫女2人の話の展開もあり面白かったです。
朱雀・青龍編が一番好きと言う人も結構いるので、ぜひ読んでみて下さい。
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ユーザーのレビュー

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匿名希望

(5.0)

投稿日:2016年03月28日

はじめてハマった漫画

小、中学の頃にクラスで流行っていた漫画です。
友達から見せて貰い、この漫画から私の漫画好き人生が始まりました。
とてもハラハラドキドキ、巻が進むにつれ涙を流しながら読んだ記憶が有ります。
今でも大好きな作品です。
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