トップ > 少年マンガ > 天才バカボン
天才バカボン
利用可能端末の端末ではご利用いただけません)
Windows/Mac iPhone/iPod iPad Android Windows Phone

  • この商品は紙書籍ではありません。すぐにご覧いただける電子書籍です。
  • デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。


赤塚不二夫の部屋なのだ!

書籍詳細

書籍リスト

簡易表示詳細表示    降順昇順

全巻まとめ買い

eBookポイント5倍! 天才バカボン の全38巻を一度に購入できます。

全38巻

11970円(税込)

570ポイント


今週の売れ筋ピックアップ!

レッツラゴン

レッツラゴン

息子は息子、親は親、それぞれで稼いで生活する奇妙な親子関係のゴン父子の、ハチャメチャな日常を描いた赤塚不二夫のシュールギャグ作品。大工と酒を飲んでゴキゲンなゴンのおやじだぞ。そこへ仲間に入れてくれって変なおじさんがきたぞ! ええっ? ゴンの学校の先生だって? それがどうした、スルメだってやらないぞ! だって、我が家は別々に暮らしているから、ゴンの事なんか関係ないもんね! サンデー連載時の扉絵や編集者によるアオリも“そのまま”収録した特別編集だ!


そのほかの人気作品

>> 赤塚不二夫の作品一覧はこちら


編集担当 奥 宣雅 オススメ作品一覧を見る

この作品に説明は野暮ですね。なので、ここでは電子版の解説を。eBook版はこれまで誌上で発表されたシリーズを、ほぼ掲載順に収録し、かつ原稿の存在する単行本未収録話も再現可能な限り入れています。電子書籍ならではのお遊びもあって、8巻の目次に空欄がありますが、これはある理由があってのこと。クリックするとちゃんと該当話へ飛ぶことができます。また24巻にもちょっとした仕掛けがあるので、確認してみてください。これだけでは物足らない? では、有名エピソードの収録巻も挙げておきましょう。一時期マガジンからサンデーに掲載誌を移していたことがあるのですが、この切り替えは7巻の後半にあたり。コマの角が丸いのがサンデー版の目印です。ほか、パパがバカになったいきさつは12巻に、ウナギイヌ登場は14巻に…、とこの辺でやめときましょうか。あとはご自身で楽しみどころを探してみてください。あれ、ママの名前って春菊?あっちゃんだっけ?

編集担当 奥 宣雅の最新オススメ作品一覧