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危ないパズル 頭の覚醒剤


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書籍詳細

危ないパズル 頭の覚醒剤
525円(税込)

5ポイント

書籍名 危ないパズル 頭の覚醒剤
著者 雅 孝司
出版社 データハウス
解説 パズルの本には、「パズルを解くと頭がよくなる/頭が柔らかくなる」とか「パズルで発想とひらめきが身につく」とかアピールするものが少なくない。これらキャッチフレーズは本当だろうか。パズルで本当に頭がよくなるのだろうか。結論からいえば、「薬と個人の体質との関係」と同じである。薬が弱すぎると効果がない、強すぎると副作用が怖い、ある人に効果があったものが別の人には逆効果、etc……パズルもまったく同じなのだ。多くのパズル書は副作用を恐れて、あまり強い“薬”をのせてはいない。そのタブーに挑戦したのがこの本だ!
ページ数 218ページ
ファイルサイズ 4.3MB
非対応端末  

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