伊賀の影丸 (1)

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服部半蔵の下で働く最強の江戸幕府おん密・伊賀忍群。なかでも影丸は天才忍者としてその名をとどろかせていた。そんな時、薩摩藩の命を受けた影の一族が半蔵に挑戦状をたたきつけた。影丸をはじめとした7人の伊賀忍者VS影の一族!手に汗握る、横山光輝の大長編忍者コミックス!!

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服部半蔵の下で働く最強の江戸幕府おん密・伊賀忍群。なかでも影丸は天才忍者としてその名をとどろかせていた。そんな時、薩摩藩の命を受けた影の一族が半蔵に挑戦状をたたきつけた。影丸をはじめとした7人の伊賀忍者VS影の一族!手に汗握る、横山光輝の大長編忍者コミックス!!

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書店員のレビュー

私の記憶の中で、初めて読んだマンガがこの『伊賀の影丸』。確か小学1年生の頃。その面白さの虜になって全巻を読んでも、また最初から何度も何度も読み直したことを覚えています。この作品のどこに魅了されたのか、読み直してあらためて思ったのは、やはり「忍法」ではないでしょうか。影丸が使う、「木の葉」は、基本は身がくれの術。木の葉にしびれ薬や眠り薬を塗って、敵を撃退するという“応用編”が登場するたびにわくわくしました。もちろん、他の忍者も一流の忍術使い。布を使った分身の術や、木の幹に火薬を仕込んで爆発させる「火龍」の術など、心躍らされたことを覚えています。そして、今でも、最後まで一気に読み通してしまう、というところに作品の質の高さを再認識します。まるで、私も横山先生の術中にはまっているようです。(2010/8/9)
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ユーザーのレビュー

匿名希望

(5.0)

投稿日:2016年03月23日

はじめてはまったマンガ

もう50年くらい前になりますが、当時、小学生だった頃大好きだったのがこのマンガです。
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