猪ノ谷言葉

講談社

ジャンル:少年マンガ

420円 (税別)

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eBookJapan発売日:2018年05月17日

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ランウェイで笑って (5)【eBookサイン会限定イラスト付】の内容

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ランウェイで笑って (5)【eBookサイン会限定イラスト付】の詳細

  • 書籍名: ランウェイで笑って (5)【eBookサイン会限定イラスト付】
  • 著者名: 猪ノ谷言葉
  • eBookJapan発売日: 2018年05月17日
  • 出版社: 講談社
  • 連載誌・レーベル: 週刊少年マガジン
  • 電子書籍のタイプ: 画像型
  • ページ数: 195ページ
  • 立読ページ数: 10ページ
  • ファイルサイズ: 90.2MB
  • 関連ジャンル: 少年マンガ仕事週刊少年マガジン
  • 対応デバイス: WindowsMaciPhoneiPadAndroidブラウザ楽読み

書店員のレビュー

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第1話を読み終わってめっちゃ高まりました。すごい。物語が始まってすぐに提示される主人公の少女の「到達点」。そう、この話のゴールはもう決まっているのです。しかし読み進めてすぐに「この少女がどうやってその場所へたどり着くのか」という疑問を持つことになるでしょう。それくらい彼女の現在地とゴールには差があります。なるほどその道のりにワクワクする話なんだな、と思ってたところに現れたのは、少女と同じく、困難な夢を持つ少年。二人が戦友的な関係になるのか、それとも恋愛関係になるのかはまだわかりませんが、実に運命的なボーイミーツガール。そして1話ラストで改めて明示されたのは、冒頭で出てきた少女の到達点について。しかし冒頭と少し違う点がありました。少女の到達点にさらに「少年の到達点」が付け加えられるのです。つまりこの物語は、「ひとり」の少女の物語ではなく、少年少女「ふたりの」成長物語なのだと!それまで主役は一人だと思ってたのにW主役だったのか!というこの感じ! アニメ等でオープニングなしでいきなり本編が始まって、しばらくしてからドン!とオープニングが来るような感じというか。物語の図式がイッキに明らかになるこの流れは、第1話としてカンペキじゃないかと思いました。テーマも「服飾業界」とこれまでほとんど?少年マンガで描かれていない世界なので、どんな風に展開していくのか楽しみにしています。
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