三国志 (30)

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孫夫人を妻にした玄徳は、夫人を連れて帰国する。これを追った周瑜は、玄徳軍に罵倒され、血を吐いて倒れた。その頃、曹操は壮大な銅雀台を築いて、連日祝賀の大宴会を開いていた。だが玄徳が荊州を獲得したとの報に、急ぎ都へひき返す。一計を案じた周瑜は、荊州通過を要求。孔明は周瑜との決着をつけるべく、この要求を認める。

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孫夫人を妻にした玄徳は、夫人を連れて帰国する。これを追った周瑜は、玄徳軍に罵倒され、血を吐いて倒れた。その頃、曹操は壮大な銅雀台を築いて、連日祝賀の大宴会を開いていた。だが玄徳が荊州を獲得したとの報に、急ぎ都へひき返す。一計を案じた周瑜は、荊州通過を要求。孔明は周瑜との決着をつけるべく、この要求を認める。

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書店員のレビュー

ことしのゴールデン・ウィークに挑戦しようとしていることがあります。それはこの大作の再読破、いや再々読破。1時間三冊ならば、まあ2日もかければ良い計算です。過去に読んだのは1度目が小学生高学年か中学生のときでこれが30年近く前。おそらくアニメの「バビル二世」からの流れで読んだったような気がします。2度目は大学生のときで20年前、これは光栄のシミュレーション・ゲームの影響ですね。年は取りたくないものでいまや、かなりの内容を忘れていて、歴史ブームでもあり、忘れていることがちょっと悔しかったりしているわけです。桃園の誓いだとか五虎大将軍だとか、赤壁の戦いなどメジャーなところは覚えているんですけどねえ。ですが董卓や司馬懿てどんな人物だったかなどはもうさっぱりおそらく今回は以前よりも早く忘れてしまいそうですが、そんなことはお構いなし。折しもことしは作者の横山光輝の七回忌にもあたるので、この偉大な作者に敬意を示しつつ、挑戦いたしようと思います。
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ユーザーのレビュー

匿名希望

(5.0)

投稿日:2017年07月12日

漫画で見ても面白いー!

本で読んだものを改めて漫画で見ると、自分の思い描いていた情景と違って新しい面白さを感じますー!
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