怪奇探偵No.10 蝋太郎

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推理小説作家の芦辺拓、有栖川有栖の両名が『このミステリーがスゴい!!2013年版』(宝島社)で紹介し、絶賛している幻の傑作探偵マンガシリーズの第4弾。これまでの作品のなかで最も長い作品となった「蝋太郎」。写楽炎と空手くんの前に現れた怪人。白いマント、白い手袋、白いステッキ、白い靴、そしてなにより、その顔はドロドロに溶けている。形容するなら蝋人形の顔を火であぶり溶かしたようなそんな顔だ。怪人は蝋太郎と名乗り、資産家の石根太郎が「人間燭台」で殺された恨みを晴らす目的で4人の殺人予告を行う。当事者は次々に殺害され、密室トリックとアリバイトリックが写楽炎の前に大きな謎として立ちはだかる。

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推理小説作家の芦辺拓、有栖川有栖の両名が『このミステリーがスゴい!!2013年版』(宝島社)で紹介し、絶賛している幻の傑作探偵マンガシリーズの第4弾。これまでの作品のなかで最も長い作品となった「蝋太郎」。写楽炎と空手くんの前に現れた怪人。白いマント、白い手袋、白いステッキ、白い靴、そしてなにより、その顔はドロドロに溶けている。形容するなら蝋人形の顔を火であぶり溶かしたようなそんな顔だ。怪人は蝋太郎と名乗り、資産家の石根太郎が「人間燭台」で殺された恨みを晴らす目的で4人の殺人予告を行う。当事者は次々に殺害され、密室トリックとアリバイトリックが写楽炎の前に大きな謎として立ちはだかる。

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ユーザーのレビュー

匿名希望

(5.0)

投稿日:2014年06月25日

意外(?)に本格派

絵はきれいとはいえないので、最初「大丈夫か?」と思いましたが、大当たりでした。
すべてのコマがちゃんと繋がってるし、謎解きもなるほどと思わせる本格派です。
結末も「これでいいのか?」とつっこみたくなりますが、こういうのもあり、ですね。
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