HELLSING (7)

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舞台は英国。吸血鬼による暴虐な事件が横行していた。そこで結成されたのが、反キリストのバケモノを狩る機関王立国教騎士団通称「HELLSING機関」。その一員である主人公アーカードは吸血鬼討伐のエキスパート。彼自身も吸血鬼であり、銃で撃たれようと、首をもがれようとその肉体は不死身。事件に巻き込まれ吸血鬼の体となってしまったセラス・ヴィクトリアも機関に加わり、団長インテグラルの指揮のもと、今日も吸血鬼事件の鎮圧に向かう。

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舞台は英国。吸血鬼による暴虐な事件が横行していた。そこで結成されたのが、反キリストのバケモノを狩る機関王立国教騎士団通称「HELLSING機関」。その一員である主人公アーカードは吸血鬼討伐のエキスパート。彼自身も吸血鬼であり、銃で撃たれようと、首をもがれようとその肉体は不死身。事件に巻き込まれ吸血鬼の体となってしまったセラス・ヴィクトリアも機関に加わり、団長インテグラルの指揮のもと、今日も吸血鬼事件の鎮圧に向かう。

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(5.0)

投稿日:2017年03月12日

圧巻の一言

少佐の台詞回し、アンデルセン神父の二刀を十字に合わせる構え、戦闘シーン、何もかもが大仰、大仰、大仰。戦争に次ぐ戦争というか、実質的にただ1回の大規模戦闘を延々描いているのだが、刻々と変わる戦況、それを飛行船の上で“指揮”する少佐。この少佐、戦争狂で、戦争賛美の台詞を連発して、ただ1人の目標を倒すために敵味方関係無く血を流させ、いやもう最悪な人物のはずなんだが、台詞回し・生き様が格好良過ぎる。厨二病の偉大な感染源というのも良く分かる。いやぁ、凄い漫画があったもんだ。本質的にめちゃくちゃ酷い漫画のはずなんだが、魅了されまくってしまった。
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