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七つの大罪 (22)

さらばメリオダス。大喧嘩祭りの全ては余興にすぎなかった……。「伝説」の強者のみが立つ、真の決戦の舞台。死闘に臨みしは〈憤怒の罪〉、そして闇の眷属〈十戒〉。不倶戴天の両者が交える刃は、積年の怨嗟に満ち、やがて贖罪の血を滴らせる! 踏みにじられた希望。世界は闇に屈するのか……!!?

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七つの大罪

説明は最小限、構造もシンプル…なのに燃える! 伏線は最小限、展開もスピーディー…だが意外性に富んでいる! 卓越した構成力と技術、そして表現力豊かな絵がそれらを成立させています。王道作品とは、まさに王者にしか描き出せないのだと感動しています。
 主人公メリオダスはじめ、作中にはチャーミングなキャラクターも溢れています。担当曰く、「1年以内には7人出揃う」とのこと。「原罪」という人類永遠のテーマを彼らと一緒に探求しませんか? 大丈夫、仮に聖書の世界に興味がなくても、”シンプルに面白い”ので!

書店員のレビュー

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2014年からはアニメも始まった人気作品。最近、イッキに最新刊まで読みましたがムチャクチャ面白いですねコレ……! そもそも「七つの大罪」というタイトルセンス! ブラピ主演の映画『セブン』なんかもそうですが、“憤怒の罪”とか“傲慢の罪”とか、その言葉自体が中2ゴコロをガンガンに突いてくるじゃないですか。自分もなんか罪を背負いたくなりますよね。あとはもうとにかく物語のテンポが早い! ひとつのバトルに数巻かけるようなマンガも少なくないなか、どんどん話も戦闘も進むこの感じ! 『ドラゴンボール』とかもテンポいいじゃないですか。悟空対フリーザとか1巻半くらいですからね。このテンポ&テンションで果たしてどこまで突っ走るのか、いま一番楽しみな少年マンガです。
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ユーザーのレビュー

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匿名希望

(5.0)

投稿日:2015年05月15日

何度みてもいい

サクサク進む展開だが
改めて読み直してもキッチリの設定で
話の筋もしっかりしている
  • 参考になった 8

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