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ひとりぼっちの地球侵略 (7)

故郷の消滅を知ってしまった希… 岬一とアイラの助けもあって、オルベリオとエラメアを追憶するが…!? 一方、岬一との溝が深まるばかりの凪は、決意を秘めて「ある人」の元へと向かう。うつりかわる季節とともに、少年少女はそれぞれの道を模索してゆく…

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書籍の詳細
  • 書籍名: ひとりぼっちの地球侵略 (7)
  • 著者名: 小川麻衣子
  • eBookJapan発売日: 2015年04月03日
  • 出版社: 小学館
  • 連載誌・レーベル: ゲッサン
  • 電子書籍のタイプ: 画像型
  • ページ数: 196ページ
  • 立読ページ数: 9ページ
  • ファイルサイズ: 46.3MB
  • 関連ジャンル: 少年マンガSFファンタジー学園ゲッサン
  • 対応デバイス: WindowsMaciPhoneiPadAndroidブラウザ楽読み

スペシャルレビュー

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ひとりぼっちの地球侵略

僕と出会った時、小川麻衣子先生はまだ高校生でした。その後、順調に漫画家として成長していった小川先生は今、覚醒の時を迎えています。ひとりぼっちの宇宙人・大鳥希。祖父の営む喫茶店の跡を継ぐことに誇りを持つ広瀬岬一。少年と少女は運命の出会いを果たす。平和な日常と学園生活、その陰で繰り広げられる地球侵略の戦いと破壊。静寂な日常と混沌とした非日常が織りなすせつなくもピュアな少年と少女の物語。「ひとりぼっちの地球侵略」、オススメです。

ユーザーのレビュー

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匿名希望

(4.0)

投稿日:2015年12月06日

テーマから離れすぎたキャラ立て

取り敢えず立ち読み3巻分の感想(^^ゞ。

お題目のストーリーも展開はされるが、主人公を始めそのキャラの立ち方が新鮮。
特に侵略と言いながら気まぐれに主人公を翻弄する、しかし大事にしたいという想いからその本来の目的さえも疑わしくなる挙動をとるヒロインには一杯食わされる。

サブキャラもなんか微妙に斜め上を向いててそのすれ違いが話を愉しませてくれている。

本題の展開次第だけどそれがなくても学園モノとしては愉しめそうだ。

さて、購入・・・・・8巻も出てるしなぁ(^_^;)モスコシミキワメサセテ。
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