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業界地図 2012年版

ビジネスに、就活に、株式投資に、業界研究本の決定版!●●業界地図の見方●目次●●業界規模が一目でわかる市場規模マップ●●これだけは押さえておきたい主要経済指標●●震災後の浮沈が一目瞭然!2011~12年度業種別業績展望●【注目業界】〔1〕国内原子力マップ●〔2〕原子力村相関図●〔3〕東京電力●〔4〕原子力発電●〔5〕太陽電池●〔6〕LNG[液化天然ガス]●〔7〕スマートグリッド●〔8〕水ビジネス●〔9〕農業ビジネス●〔10〕スマートフォン●〔11〕EMS●〔12〕リチウムイオン電池●〔13〕SNS・ブログ●〔14〕JR●【自動車】〔15〕自動車[世界]●〔16〕自動車[国内]●〔17〕電気自動車●〔18〕自動車部品・タイヤ●〔19〕2輪・トラック●〔20〕中古車・カー用品●【エレクトロニクス】〔21〕総合電機●〔22〕半導体・半導体製造装置●〔23〕白モノ・生活家電●〔24〕テレビ・液晶パネル●〔25〕カーナビ●〔26〕自家発電機●〔27〕デジタルカメラ●〔28〕複写機・プリンタ●〔29〕電子部品●〔30〕パソコン●〔31〕IT情報サービス●〔32〕ソフトウエア●【ネット・通信・メディア】〔33〕ポータル・検索●〔34〕ネットサービス・ネットコンテンツ●〔35〕ゲーム・ゲームソフト●〔36〕携帯電話事業者●〔37〕ブロードバンド●〔38〕携帯電話端末[国内]●〔39〕携帯販売代理店●〔40〕広告●〔41〕放送・全国紙●〔42〕地方紙●〔43〕音楽●〔44〕映画・アニメ●〔45〕出版●〔46〕電子書籍●【金融】〔47〕メガバンク●〔48〕地方銀行●〔49〕信用金庫・信用組合●〔50〕消費者金融・クレジット●〔51〕証券●〔52〕外資系投資銀行・証券●〔53〕流通系・ネット銀行●〔54〕ネット証券●〔55〕電子マネー●〔56〕生命保険●〔57〕損害保険●〔58〕コンサルティング●〔59〕監査法人●【資源・素材】〔60〕資源メジャー●〔61〕鉄鋼●〔62〕非鉄金属●〔63〕石油●〔64〕化学●〔65〕繊維●〔66〕ガラス・セメント●〔67〕紙パルプ●〔68〕電線●【社会・インフラ】〔69〕電力・ガス●〔70〕鉄道[民鉄]●〔71〕鉄道車両●〔72〕総合商社●〔73〕専門商社●〔74〕セキュリティ●〔75〕不動産●〔76〕マンション●〔77〕戸建て住宅●〔78〕建設●〔79〕住宅設備●〔80〕建設機械●〔81〕工作機械●〔82〕ロボット●〔83〕造船・重機・プラント●〔84〕医療機器●〔85〕病院●【生活用品・サービス】〔86〕医薬品●〔87〕化粧品・トイレタリー●〔88〕食品[加工食品]●〔89〕食品[菓子・パン]●〔90〕飲料●〔91〕ビール●〔92〕水産●〔93〕印刷●〔94〕文具・オフィス用品●〔95〕ペット●〔96〕スポーツ・フィットネス●〔97〕ゴルフ●〔98〕自転車●〔99〕育児・ベビー用品●〔100〕ウエディング●〔101〕葬式●〔102〕大学●〔103〕教育・学習塾●〔104〕人材サービス●〔105〕介護●〔106〕外食[ファストフード、ラーメンなど]●〔107〕外食[ファミレス、居酒屋など]●〔108〕パチンコ・パチスロ●〔109〕旅行●〔110〕ホテル●〔111〕レジャー・テーマパーク●【小売り・流通】〔112〕コンビニエンスストア●〔113〕家電量販店●〔114〕スーパー●〔115〕百貨店●〔116〕ショッピングセンター●〔117〕家具・インテリア・生活雑貨●〔118〕ホームセンター・ディスカウントストア●〔119〕通販・テレビ通販●〔120〕ドラッグストア●〔121〕アパレル●〔122〕ファストファッション●〔123〕高級ブランド●〔124〕眼鏡・靴・宝飾品●〔125〕倉庫●〔126〕空運●〔127〕海運●〔128〕陸運●索引

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株式投資、就職、転職、仕事など用途多彩

1年に1回発行されていますが、本当に様々なシーンで活躍する本だと思います。1000円ですので、1ヶ月当たり83円でこれだけの情報を見ることができのは、コストパフォーマンスも最高の本だと思います。

株式投資をする際に基本の本(雑誌)として会社四季報がよく上げられますが、四季報を購入するんだったら、その前にこの本を先に購入することを強くお勧めします。四季報は証券口座を持つと無料で見ることができたりしますし、企業のHP行けば、決算書などで業績を確認することができます。

ある会社の株を購入するに当たり、その会社のことはそんな時間をかけずに調べることはできますが、その会社が行っている事業の業界全体について調べることになったら、膨大な時間と労力が必要になると思います。日本の企業のことだけだったらまだ何とか情報にたどりつけると思いますが、株を買おうと思っている企業がグローバルに展開している企業だった場合、海外のライバル会社の状況や市場のシェア、市場規模などを個人が一人で調べるとなったら、至難の技になってきます。

しかしこの本は、153もの業界を網羅しており、1ページまたは2ページでそれらの業界像を俯瞰することができるので、個人投資家の方は役に立つ、相当武器になる1冊だと思います。日本経済新聞などで、企業のニュースが出たときに、その業界はどうなっているかすぐ見ることができますので、非常に便利な1冊です。


就職、転職を考える際、業界全体が伸びているところから選ぶ人がいる一方で、好きな仕事、やりがいがありそう、給与がよいなどの理由を第一選択として考える人も多いと思います。前者の人たちはもちろんのこと、特に後者の人たちにとって、その会社が業界でどの位置にあるのか、業界はどういう状況にあるのかを事前に知っておくことは、面接の際に非常に有利ですし、、就職した後も役に立ってくる知識だと思います。

仕事上でも、取引先の業界動向を把握しておくことは必須ですし、新規の顧客を開拓する際や、新規事業を立ち上げる際も必須の情報だと思いますので、この本で業界の概要を取りあえず把握しておくことは、仕事をやって行く上でプラスにはなってもマイナスにはならないと思います。

おもしろいのは、中央省庁、国公立・私立大学、病院などの項目もありますので、国家公務員、大学職員、研究者、病院職員を検討している方も参考になるかもしれません。
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