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緑の扉の向こうに

私は官能作家の睦月影郎、55歳の独身。ある日、道に迷って私の家に訪ねてきた母娘を部屋に招き入れた。30代半ばの母親は景子と名乗り、17、8の美少女は娘の京子だと言う。疲れきっていた京子を奥に寝かせ、私は景子と話をしていた。切れ長の目が魅惑的で、胸も腰も豊満な丸みを帯びていた。私はたまらず、景子を優しく抱き寄せた。すると、向こうからも淫気が漂ってくるのを感じた。お互い全裸になり、隣に娘が寝ているのも構わずセックスを始める。「アア……、そんなに見ないで……」景子が喘ぎ、下腹をヒクヒクと波打たせた。と、そこへ……。

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