平均評価(3.7 レビューを見る
頭文字<イニシャル>D (23)
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“啓介のレベルアップが目的”と涼介が位置づける今回の遠征。その啓介vs.恭子のヒルクライムがスタートした!プロジェクトDのエースを自称し、東堂塾をも打ち破ってきた啓介だが、先行する恭子に苦戦を強いられる。「オレってそんなにヘタクソか?」ドライビングの迷路に迷いこむ啓介に勝機はあるか!?

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書店員のレビュー

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いわずと知れた大人気コミック。かれこれ14年ぐらい前、クルマに興味がなかった私も友人にすすめられて読んだらものの見事にはまってしまいました。旧車が、最新のクルマと速さを競うという、その勝負シーンだけでも面白いのですが、“秋名のハチロク”などといったかっこいい通り名だとか、続々あらわれる敵(クルマ)とか、盛り上がる要素がいっぱいなんですね。登場するのが実車なので、詳しくなってしまいますし、次はどのクルマと戦うんだろうと楽しみポイントが増えてくる漫画です。
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ユーザーのレビュー

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(4.0)

投稿日:2014年08月14日

「公道では交通ルールを守りましょう」

ハチロクブームまで巻き起こして話題になった一方、峠(公道)でのバトルを描き物議をかもした作品でもあります(いろは坂のイン側にポールが立てられたのは、この漫画のせいだという噂も)。
ダウンヒル限定だが、時代遅れのハチロクで最新車種(当時のですが)に勝ち続けるストーリーが受けたのですが、プロジェクトD編に入ってからは「負けたら解散」という設定のため、逆に緊張感が無くなってしまった気がします。
実は作品中では主人公の拓海が免許を取ったところから始まり、高校卒業後一年間限定のプロジェクトDの活動に参加するという、二年くらいしかたっていない、20世紀を舞台にした物語だったりします(完結したのは2014年)。
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