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日本は侵略国家だったのか

東京裁判は日本を一方的な侵略国とする歴史観を日本人に植えつけた。しかし、裁判を取り仕切ったマッカーサーも昭和の大戦は、「自衛の戦争」であると認めている。なぜ東京裁判史観が、いまなお日本に影響を与え続けているのか。それは、敗戦利得者である悪質な外務官僚や悪質な旧社会党系の人々によって悪用され続けているからだ。悪質な東京裁判史観に対する最も強力・有効な解毒剤として、パル判決書の見解が、一人でも多くの日本人、いな、世界の人々に知られることを強く希望する。

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書籍の詳細
  • 書籍名: 日本は侵略国家だったのか
  • 著者名: 渡部昇一
  • eBookJapan発売日: 2012年12月28日
  • 出版社: ワック
  • 電子書籍のタイプ: リフロー型
  • ファイルサイズ: 840.0KB
  • 関連ジャンル: 専門書 歴史
  • 対応デバイス: WindowsMaciPhoneiPadAndroidブラウザ楽読み

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