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日本の漢字のプリンシプル

2010年秋に告示予定の改定常用漢字表は、方針が複数あるためグズグズである。なぜ常用漢字表は一つの原則(=プリンシプル)をつらぬくことができないのか?漢字と日本語の歴史を紐とけば、その理由が見えてくる。中国では“キッチリ文字“だった漢字は、なぜ日本に来て、原則として複数の「音」と「訓」を持つ“ユル文字“になったのか?日本語は、不思議な“ユル文字“=漢字とともに、生き残っていけるのだろうか?漢字のユルさがよくわかる練習問題&解答付。

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書籍の詳細
  • 書籍名: 日本の漢字のプリンシプル
  • 著者名: 小池清治
  • eBookJapan発売日: 2012年12月28日
  • 出版社: ポット出版
  • 電子書籍のタイプ: リフロー型
  • ページ数: 204ページ
  • ファイルサイズ: 20.2MB
  • 関連ジャンル: 趣味・実用 ビジネス
  • 対応デバイス: WindowsMaciPhoneiPadAndroidブラウザ楽読み

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