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秘密の花園 2

「やっ恥ずかしい…」咄嗟に胸を両手で隠し、じっと耐えるように目をつぶる美奈子の手を退け制服のボタンを一つ外した。「美奈子ちゃん」「あっ…だめ…」「見たいんだ…美奈子ちゃんの全てを」「でも誰か来たら…」「大丈夫だよ」ボタンが一つ、また一つと外されていく度にその内に隠された果実の大きさが露になり杉村の視線は釘付けになった。「でか…すごいね…」「そんなに見ないで…」「どうして?奇麗だよ美奈子ちゃん」肩口まで引きずり降ろされたブラウスから現れたかわいいレースの付いたちょっと地味な白いブラとブラに収まりきらない程の豊かな胸。ブラごと持ち上げゆっくり揉み込むと弾力と体温が指や掌全体に伝わって、杉村は思わず深く刻まれた谷間へと顔を埋めた。「やっ」「美奈子ちゃん温かい…」「杉村くん…恥ずかしいよ…」「ねえ…もっと見たいな」「え?」暫く胸の感触を頬で楽しんだ杉村は美奈子に再び触れるだけのキスをした。

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