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彼女にセクハラしていいのは俺だけなんで

事業部に務めるOL二年目の水崎摩耶は、プロジェクトの成功を祝した飲み会に参加。賑やかに宴が進む中、彼女は酔った部長からセクハラされそうになってしまう。「彼女にセクハラしていいのは俺だけなんで!」機転を利かせて摩耶を助けたのは、同期の青山守だった。その場は和やかに収まって、摩耶は守に感謝した。ところがその場限りのはずだったセクハラ発言のせいで、ふたりは変な風に噂されてしまうことに。「私たちはそんなんじゃないのよー!青山くんも何か言ってよ!」困り果てた摩耶だったが、守はなんだか意に介していない様子で……。はたして摩耶はセクハラプレイ大好きという誤解を解くことができるのか?そして守の真意は?

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