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日本にも十字軍があった~戦国時代、四万十川に突然出現したユートピアの顛末~

戦国時代の日本で、切支丹大名によって2度も十字軍が組織されたことはあまり知られていない。1度目は一条兼定が3500の兵で四万十川の中村に攻め入り、長宗我部に敗れた。2度目は大友宗麟父子が6万の兵で日向に攻め入り、島津に敗れた。その裏には、日本の布教責任者カブラル神父の野望があった。それがのちの切支丹弾圧の引き金になったのかも知れない。

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書籍の詳細
  • 書籍名: 日本にも十字軍があった~戦国時代、四万十川に突然出現したユートピアの顛末~
  • 著者名: 田村桓夫
  • eBookJapan発売日: 2012年12月28日
  • 出版社: インタープレイ
  • 電子書籍のタイプ: リフロー型
  • ファイルサイズ: 554.1KB
  • 関連ジャンル: 小説・文芸小説・文芸 歴史
  • 対応デバイス: WindowsMaciPhoneiPadAndroidブラウザ楽読み

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