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日本人の自伝21 古田大次郎 『死刑囚の思い出』

東京に生まれ、活動資金獲得のために強盗殺人事件を起こして逮捕され、若干25歳にして死刑となったテロリスト・古田大次郎。獄中で記された《死刑囚の思い出》は、病気の母や社会的弱者を思う著者のやさしさや正義感に貫かれた前半部分と、市民を殺害しても反省の弁もないテロリストとしての顔が描かれた後半部分とのギャップが印象的で、発刊当時大きな話題となった。

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