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日本人の自伝16 徳富猪一郎 『蘇峰自伝』

肥後国水俣に生まれ、数え年17歳にして新聞記者デビューして以来、死に至るまで生涯のほぼ全てをジャーナリストとして活動し、多くの著書を世に送った徳富猪一郎(徳富蘇峰)。《蘇峰自伝》は、著者の幼年時代から古希に至るまでが書かれた大著だが、特に、民友社を興して『国民之友』『国民新聞』を創刊し、「どこ迄も人民の味方を以って自らを任じた」という著者の若き日が描かれた前半部分に、本書の醍醐味が凝縮されている。

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