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日本人の自伝4 植木枝盛 『植木枝盛自叙伝』

植木枝盛は、思想家・政治家。土佐出身の自由民権運動の理論的指導者であり、民間の憲法私案である「東洋大日本国国憲案」を起草した。《植木枝盛自叙伝》は、著者の出生から1890年の愛国公党設立までが描かれ、土佐派を中心とした自由民権運動の流れとともに、独立と自由への気概に燃える青年の心意気が伝わってくる貴重な記録。一人称ではなく、第三者が著者の経歴と人となりを紹介する体裁をとっているのが特徴的である。

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